「広島」旅行 1日目 その2 「梅小路水族館」~「浜大津駅」

 「梅小路蒸気機関車館」を後にして、近くの「梅小路水族館」により、地下鉄や「京阪」を経由して「浜大津」へ向かいました。

「梅小路水族館」
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 「梅小路水族館」は、今春開業したばかりの水族館のようで、「京都」の河川環境をとりいれた展示を行っていました。そして、ゴールデンウィーク真っただ中であって、コミケ並みに込み具合と男暖房が凄まじかったです。


「浜大津駅」
 「浜大津駅」は、「京阪電気鉄道」の駅の一つで、「京阪京津線」と「京阪石山坂本線」が介するところです。この駅周辺の線路は、1kmほど道路上を走っています。つまり、普通の通勤電車が路面電車になっているダイナミックな名所です。この路面区間では、最大4両編成の電車が走ります。法律では路面電車の列車長は30m以下と定められているので、ここでは特例として認められています。さらに、「京津線」は地下鉄「東西線」にも乗り入れるため、ここの線の車両は道路も地下鉄も走る、日本で唯一の電車でもあります。

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 普通の路面電車の前方風景に見えますが、れっきとした4両編成の通勤電車です。

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 「浜大津駅」付近の様子です。駅は、線路が合流したすぐのところです。線路は「浜大津駅」のすぐそばで道路上に入り、そこで「京津線」(曲がるほう)と「石山坂本線」(まっすぐなほう)に分岐します。「京津線」が4両編成、「石山坂本線」が2両編成です。
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「広島」旅行 1日目 その1 「梅小路蒸気機関車館」

 ゴールデンウィーク中に、実家へ帰るついでに主に「京都」~「奈良」~「広島」を旅してきました。「広島」が一番遠い場所だったので、題名は「広島」旅行としておきます。

 1日目はヒバリと合流する前日で、「京都」をぶらりしてきました。結果的にはちっともぶらりではなかったのだが。ちなみに、2日前から体調崩していてあまり歩きたくない状況でしたが、せっかくの連休だからね…。

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 最初に寄ったのが「梅小路蒸気機関車館」です。これは「京都」の「梅小路」にあった昔の機関庫を鉄道保存施設にしてある博物館です。入口は、旧「二条駅」の駅舎を使用しています(現地から移築した)。

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 機関庫の模型です。転車台の周りには42本もの線路が取り巻いています。そのうち約半分は、「機関車トーマス」によくでてくる機関車を収納する建屋があります。

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 転車台付近から無理やり360°撮影をしてみました。立ち入り禁止にされている転車台に上から撮れば楽しそうです。


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 転車台周囲の線路には、蒸気機関車などが多数展示されています。奥には、「C-62」と「D-51」があります。

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 機関庫の外では、蒸気機関車が小さな子どもと大きなお友達用に動態保存されています。


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 このように、2連結されてもいます。蒸気機関車は、急こう配などでは1両ではパワーが足りないため、2両連結で走ることがあるのです。


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 機関庫には、車両を検査する場所もあります。ガソリンスタンドやオートバックスによくある検査場みたいです。

新幹線の運転士が手動でブレーキを操作するのは、時速30km/h以下のときのみ

 言い換えれば、時速30km/h以上のときは、すべて自動ブレーキです。新幹線は30km/h以上で運転する際、ATC(自動列車制御装置)と呼ばれる信号で運行速度を制御しています。この装置は一定の間隔で(大体1.5km間隔)運行区間が設定され、その区間ごとに線路上に電気信号が流れています(区間の境は絶縁されている)。そして、その真上を通過する列車に必要な信号を送る仕組みです。列車が停車駅に近付いた時や列車同士の間隔が詰まったときにATCから発せられる信号により自動ブレーキが作動し、指定された速度まで落とされるのです。実はこの技術、「東海道新幹線」が開業した今から48年も前(昭和39年(1964年)10月1日)から使われているのです(「日本」で初めて使われたのは営団地下鉄(現・東京メトロ)「日比谷線」(昭和36年(1961年))です)。

 新幹線にこのような自動ブレーキが採用されているのは、高速運転です。200km/h以上の運転では在来線でよく見る普通の信号では確実に目視できないからです。

参照↓
『多くの在来線の特急列車の最高速度が130kmk/hになっている理由』
『新幹線が200km/h以上の速度で走れる理由』


 また、「東北新幹線」の「福島駅」では「やまびこ」と「つばさ」が、「盛岡駅」では「はやて」と「こまち」が車両の分割・併合を行いますが、その際は時速30km/h以下なので、運転手の手動操作と誘導員による誘導が行われます。言い換えれば、30km/h以下での運転は緻密さの意味から手動でやったほうがいいのかもしれません。

「東北地方太平洋沖地震」 その11 過去の巨大地震がM9級だった可能性

「宝永地震」はM9規模の超巨大地震だった可能性が
 なんか、以前の記事(「東北地方(中略)その6」の記事)でさりげなく「一般にマグニチュードは値が大きいほど正確に算出しづらいので、もし現在よく使われているモーメントマグニチュードなどで計算ができたら、ひょっとしたら過去の連動型巨大地震もM9級になっているのでは?と勝手に推察」などとつぶやきましたが、そういう説が専門家の間で提唱されていました。

宝永地震はM9!? 静岡大教授が発表 2011.10.12 20:35
 東海・東南海・南海地震の震源地になるとされる南海トラフ(海溝帯)で江戸時代に起こった「宝永地震」(1707年)はマグニチュード(M)9クラスだった可能性が静岡大学防災総合センターの石川有三客員教授の研究で判明し、12日、静岡市で始まった日本地震学会で発表された。宝永地震はこれまで、M8・6で西日本最大の地震とされてきただけに、今回の研究成果は東海・東南海・南海地震対策に影響を与えそうだ。

 石川客員教授は「東日本大震災の発生により、M9地震の震度分布や、その後の余震の震度分布が明らかになったことから、宝永地震との比較が可能になった」としている。

 石川客員教授は宝永地震による震度分布と発生から1カ月間に余震が起きた地域の面積を東日本大震災と比べた。その結果、震度6だったエリアは宝永地震が590キロで東日本大震災の450キロを上回った。余震域の面積は東日本大震災の1・4倍だった。

 こうしたことから、石川客員教授は「宝永地震の規模はM9・1~9・3の大きさだった可能性が高い」としている。


 東海・東南海・南海地震をめぐっては東日本大震災後、宝永地震の震源域が日向灘沖まで広がっていた可能性が指摘されたり、大きな津波被害を起こしたとされる慶長地震(1605年)タイプと宝永地震タイプが連動した地震が発生する可能性なども新たに検討されたりしており、M9クラスの地震モデルの構築が進められている。

 しかし、石川客員教授は「従来の宝永地震だけでも東日本大震災より大きな地震だった可能性がある。新しい地震モデルを求めることより、宝永地震がどのような被害をもたらしたのか、実態を改めて調査検討し直す必要がある」としている。

 この日、石川客員教授の発表に先立ち、地震予知総合研究振興会・地震調査研究センター解析部の松浦律子部長も「東海・東南海・南海地震が3つ連動したと考えられてきたが、宝永地震に関する過去の研究や文献を精査した結果、全く別物の巨大地震だった可能性がある」とし、宝永地震を再調査する必要性を訴えた。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111012/dst11101220350017-n1.htm
 


 産業技術総合研究所(茨城県つくば市)の石川有三研究員は、国内で過去最大とされる江戸時代の宝永地震(1707年)が、東日本大震災のM9を上回る規模だった可能性があるとする研究成果を発表した。

 宝永地震は東海・東南海・南海の3地震が連動して同時に発生したとみられる大地震で、これまでM8・6と推定されてきた。古文書などの記録から、九州、四国沿岸から大阪湾まで津波が押し寄せ、死者は2万人を超えたとされる。

 石川研究員は、近年国内で起きた複数の大地震について、震度6弱以上を記録した領域の最大長とMとの関係を分析、算出データを基に宝永地震の規模の再評価を試みた。

 それによると、2003年の北海道十勝沖地震は震度6弱以上の領域の長さが185キロでM8、東日本大震災は領域の長さが445キロでM9。中央防災会議の資料から宝永地震は領域の長さを590キロとしてM9・3と求めた。
 また震災後1カ月間にあった余震を見ると、震度6弱以上の領域の長さが、本震の1・4倍だったことから、宝永地震の余震の領域の長さを826キロと推定。余震域の面積から地震の規模を求める計算式に当てはめて、宝永地震をM9・1と評価した。
 Mの値が0・1大きくなると地震のエネルギーは約1・4倍となる。M9・3ならエネルギーはM9の約2・7倍となる計算。

 石川研究員は「宝永地震の規模がきちんと評価されていなかったことが、M9を想定できなかった理由の一つ」と指摘した

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20111013/CK2011101302000150.htmlより

 M9.1~9.3と言えば、2004年に発生し、「インド洋」に巨大津波を発生させた「スマトラ島沖地震」と同じ規模です。また、「宝永地震」での死者数は2万人と言われていますが、当時の人口が約3000万人であることを考えれば、現在(1億3000万人)では8万7千人近くの死者がでる地震とも言えます。
 過去の巨大地震は近代的な機械で観測することはできません。そのため、過去の文献に書かれる被害記録から震度の分布を推定し、そこからマグニチュードを推算するのです。「東北地方太平洋沖地震」で初めて「日本」国内でM9級の超巨大地震が機械的に観測され、「宝永地震」の規模を見直すきっかけになりました。





「貞観地震」も「東北地方太平洋沖地震」に匹敵する可能性が

気仙沼、6000年に6回大津波 「貞観」石巻以北も到達か
小石など津波によって運ばれた堆積物を示しながら、津波の年代を推察する平川氏=気仙沼市本吉町の大谷海岸
 宮城県気仙沼市本吉町の大谷海岸が過去約6000年間で6回の大津波に襲われたことを示す地層を、北海道大の平川一臣特任教授(自然地理学)らが21日までに発見した。地層の年代測定は終わっていないが、このうち1回は貞観地震津波(869年)の可能性もあるという。貞観の痕跡は過去の研究で石巻平野が北限。年代測定で特定されれば、貞観地震は津波が三陸沿岸にも到達するほど大規模だったことになる。
 平川氏は4月、津波の痕跡高調査で大谷海岸を訪れた際、切り立った崖に津波で運ばれた海岸の石などの堆積物の層を発見した。
 湿った黒土層や泥炭層が重なる幅約7メートル、高さ約2.5メートルの範囲に、6層の津波堆積物を確認。上から5層目の下に5400年前ごろの十和田火山噴火による火山灰の層があり、火山灰の下の6層目の痕跡を約6000年前と推定した。
 見つかった土器の年代から、3層目は約2000年前の津波による堆積物と特定。津波堆積物の間の黒土層の厚さを基に、平川氏は最も上の層は1611年の慶長三陸津波、2層目は貞観地震津波と推測する。
 十和田火山は915年にも噴火しており、2層目より上にこの火山灰が確認されれば、2層目は貞観地震津波の可能性が高くなる。目視では火山灰と思われる物質があったという。
 岩手県宮古市田老の標高約17メートルの谷底でも、過去の津波堆積物を調査。まだ年代の決め手はないが、津波堆積物の一つは貞観地震津波の可能性もあるという。
 東北大などの研究では、貞観地震津波の堆積物は福島県から宮城県の石巻平野にかけて分布。石巻以北の陸上からは見つかっていない。
 この結果から研究者の間では、地震の規模が最低でもマグニチュード(M)8.3以上、震源域は宮城県沖から福島県沖の範囲とされている。仮に三陸沿岸にも津波があったとすれば震源域はより大きくなり、地震の規模も大きくなる。
 平川氏は「三陸沿岸まで貞観地震津波が届いていれば、地震の規模は東日本大震災と同じくM9程度だった可能性がある」と指摘。M9級の地震が過去にも発生した可能性があるとして、地層調査による津波の検証の必要性を訴えている。
2011年08月22日月曜日

http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1062/20110822_06.htm


【科学】堆積物で探る古代の巨大津波 各地で痕跡発見の報告
産経新聞 11月3日(木)7時55分配信

 ■将来予測へ精度が課題

 海岸付近の地層の堆積物から、古代の津波を探る研究が本格化している。「想定外」だった東日本大震災の教訓を生かすため、めったに起きない巨大津波の痕跡を各地で見つけ出し、将来予測につなげるのが狙いだ。防災上の期待は大きいが、予測精度の向上など多くの課題がある。(原田成樹、小野晋史)  

 大津波が押し寄せると海底の砂や石などが陸に運ばれ、海岸付近に堆積する。静岡市で先月開かれた日本地震学会では、この津波堆積物に関する最新の研究報告が相次いだ。

 東京大地震研究所の石辺岳男特任研究員らは神奈川県の三浦半島を掘削調査し、過去約1500年の地層から津波によるとみられる堆積物を5つ発見。首都直下型の一例である関東地震との関係を探った。

 関東地震の発生間隔は、関東大震災(1923年)と元禄地震(1703年)の記録から約200年とされてきた。しかし、堆積物の分析から、元禄地震の1回前は鎌倉地震(1293年)とみられることが判明、従来説の倍の約400年間隔の可能性を示した。

 大阪市立大の岡橋久世氏(現・香港大)は三重県尾鷲市の池の底を調べ、過去約2400年で16回の津波の痕跡を発見。南海トラフ沿いで起きる巨大地震の発生間隔は100~150年とされてきたが、年代によって変動し、最長で200年間隔の時期があったことを明らかにした。

 日本は約1600年前の古墳時代から地震の記録が残っているが、時代や地域によって空白期も少なくない。有史以前の情報も得られる津波堆積物は、数百年という長い間隔で繰り返す巨大地震を知る上で、貴重な手掛かりになる。

 津波の痕跡が残りやすいのは海岸付近の穏やかな池や湿地だ。普段は泥や、草木が枯れてできる泥炭が少しずつたまり、津波のときだけ砂が運ばれるため、砂の層がサンドイッチ状に堆積する。これを抜き取り、貝の化石などを調べて砂の原因が津波か洪水かを見極める。

 堆積物の年代は、木片などに含まれる炭素の放射性同位体(炭素14)や、火山灰の分析で決める。浸水域を推定し、津波を起こした地震の断層やメカニズムをモデル化して計算することで、当時を再現していく。

 こうした手法で産業技術総合研究所は、仙台平野で過去3千年に少なくとも3回の巨大津波が来たことを数年前に報告。東日本大震災との類似性が指摘される貞観地震(869年)の“再来”に警鐘を鳴らしていたが、国の想定や防災対策には生かされなかった。

 この反省を踏まえ、中央防災会議の専門調査会は今年9月、今後の地震・津波想定で津波堆積物の研究成果を重視する方針を打ち出した。ただ、現在の手法は精度に限界がある。このため大震災の津波堆積物を調べ、精度向上に役立てる取り組みが広がっている。

 産総研の宍倉(ししくら)正展・海溝型地震履歴研究チーム長によると、大震災の津波は仙台平野の海岸から4~5キロの距離に及んだが、砂が運ばれたのは3~4キロにとどまった。宍倉氏は貞観地震の規模をマグニチュード(M)8・4と推定していたが、「明らかに過小評価だった」と話す。

 千葉工業大の後藤和久上席研究員の調べでも、砂が運ばれた距離は海岸から3キロ程度が限界で、津波の到達距離の62~76%にすぎないことが分かった。


 過去の堆積物から津波の高さを推定するのは、さらに難しい。そこで宍倉氏は、砂が運ばれた先端地点の浸水の深さを調べようとしているが、「砂を確認しやすい田んぼには、水位の痕跡が残る建物が少ない」ため容易ではない。

 高知大の岡村真教授は津波が駆け上がった遡上(そじょう)高と、砂の厚さの関係を調べている。「大震災のデータを過去の津波の遡上高推定に反映させ、南海トラフで起きる巨大地震の防災につなげたい。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111103-00000117-san-sociより



 「東北地方太平洋沖地震」は、1300年前に起きた「貞観地震」(M8.3~8.6)と巨大津波を生んだ「明治三陸地震」(M8.5)が合わさった地震と言われています。「貞観地震」(M8.3~8.6)は、津波堆積物の研究から、「東北地方太平洋沖地震」よりは規模が小さいと言われてきましたが、実は同規模かもしれません。
 記事によれば、津波の内陸への最大到達距離は、津波堆積物のそれの1.3~1.6倍だそうです。今までは津波堆積物の内陸への到達距離のみで津波の規模とマグニチュードを求めていましたが、「東北地方太平洋沖地震」の津波堆積物と津波の到達距離関係から、その事実がわかってきたのです。さらには、今まで関係ないとされていた「三陸」にも「貞観地震」の津波が届いていたらしいです(つまり、津波の範囲が広がった)。これらの情報から、「貞観地震」もまた、「東北地方太平洋沖地震」と同規模と考えられてきました。

 「東北地方太平洋沖地震」は、「宝永地震」と「貞観地震」のような歴代の巨大地震の推定規模を塗り替えるきっかけにもなっているのです。


参照↓
「東北地方太平洋沖地震」 その1 マグニチュードについて
「東北地方太平洋沖地震」 その2 揺れについて
「東北地方太平洋沖地震」 その3 「前震」と「余震」と別の地震の誘発について
「東北地方太平洋沖地震」 その4 他の地震の誘発について
「東北地方太平洋沖地震」 その5 「貞観地震」との関連ついて
「東北地方太平洋沖地震」 その6 過去に起きた連動型超巨大地震
「東北地方太平洋沖地震」 その7 M9級の超巨大地震が想定され“にくかった”理由
「東北地方太平洋沖地震」 その8 超巨大地震と巨大津波についての、最近の研究
「東北地方太平洋沖地震」 その9 地殻変動
「東北地方太平洋沖地震」 その10 超巨大地震の長周期(スーパーサイクル)説
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